【GOバトルリーグ】スーパーリーグの環境調査。対策すべきは〇〇だ!(シーズン2)

スーパーリーグ

ポケモンGOのGOバトルリーグシーズン2が開催しています。スーパーリーグ期間(2020年5月12日~6月2日)の間に対戦したポケモンを記録していますので公開します。

前回シーズン1の記事では期間終了後にまとめて公開しましたが、今回は随時更新していきます。日々の環境の変化を感じながら、対策の参考にしていただければ幸いです。

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スーパーリーグで対戦したポケモン(シーズン2)*5/23更新

  • 集計期間:5月12日~5月23日
  • 試合数:228試合
ポケモン選出数初手選出数初手選出率
1マリルリ792227.8%
2エアームド551323.6%
3レジスチル501632.0%
4チルタリス482041.7%
5ナマズン431534.9%
6メガニウム311445.2%
7デオキシスD24520.8%
8トリデプス221359.1%
9ドクロッグ19947.4%
10ブラッキー18527.8%
11Aライチュウ17635.3%
12マッギョ16850.0%
13スリーパー12758.3%
14Aガラガラ1218.3%
15ラグラージ11436.4%
16フシギバナ11327.3%
17ジラーチ10550.0%
18Sウツボット1000.0%
19ヤルキモノ9222.2%
20チェリム9555.6%
21チャーレム8225.0%
22プクリン7457.1%
23ランターン7342.9%
24ゴースト700.0%
25ヤミラミ6466.7%
26ピクシー5240.0%
27ナットレイ500.0%
28クチート4250.0%
29メルメタル4250.0%
30デンチュラ400.0%
31ルンパッパ400.0%
32トロピウス3266.7%
33バシャーモ3133.3%
34グランブル3266.7%
35Sサーナイト33100.0%
36Sクチート3133.3%
37ゴンベ300.0%
38フライゴン2150.0%
39ミュウ22100.0%
40クレセリア2150.0%
41ハッサム2150.0%
42エンペルト2150.0%
43カポエラー22100.0%
44ジュゴン2150.0%
45アーボック200.0%
46Aキュウコン200.0%
47ジャローダ200.0%
48マンタイン200.0%
49Aサンドパン200.0%
50ダイノーズ200.0%
51ラプラス200.0%
52カマゲロゲ200.0%
53ソルロック11100.0%
54キュウコン11100.0%
55ザングース11100.0%
56カビゴン11100.0%
57ポワルン(はれ)11100.0%
58ヨルノズク11100.0%
59フォレトス11100.0%
60ニョロボン11100.0%
61ワタッコ11100.0%
62ハクリュー11100.0%
63ハリテヤマ11100.0%
64Lクチート11100.0%
65Sヘルガー11100.0%
66ユレイドル11100.0%
67アズマオウ11100.0%
68ダーテング11100.0%
69サーナイト11100.0%
70ストライク100.0%
71アブソル100.0%
72ヤドラン100.0%
73オーダイル100.0%
74エンテイ100.0%
75ウツボット100.0%
76ハヤシガメ100.0%
77キレイハナ100.0%
78デンリュウ100.0%
79エネコロロ100.0%
80Sフシギバナ100.0%
81ライチュウ100.0%
82ルカリオ100.0%
83ギャラドス100.0%
84イノムー100.0%
85エーフィ100.0%
86ドドゼルガ100.0%
87ハガネール100.0%
88エレキブル100.0%
89ヌオー100.0%
90ジュカイン100.0%
91ドククラゲ100.0%
92フワライド100.0%
93ドータクン100.0%
94ヌマクロー100.0%
95リザードン100.0%

選出傾向について

多様なポケモンが選出

5月23日までの間にじつに95種類ものポケモンと対戦しています。あまりに多様なため、環境を読み切るのは容易ではありません。

安定のトップ陣

マリルリ、レジスチル、エアームド、チルタリス、ナマズン、メガニウムがトップ陣として君臨しています。特にマリルリは圧倒的ですね。

メガニウムに注目

草タイプポケモンとしては、シーズン1ではフシギバナが多く出現していました。でも今となっては特別警戒が必要なほど出現していません。

しかし逆にメガニウムが頻出しています。

メガニウムは地面タイプの「じしん」を覚えるので、はがねタイプのレジスチルやトリデプスに打点を持っており、スーパーリーグのトップ2と言われるマリルリ、レジスチルの両方に強く出れる点が注目されていると思われます。初手で採用される率もかなり高いです。

トリデプス、ドクロッグはシーズン1より増えている

トリデプスドクロッグあたりは以前に比べて増えている印象です。

  • メガニウム<チルタリス<トリデプス こんな生態系?特にトリデプスは初手に採用されているケースがほとんどです。出し勝ち、出し負けがはっきりしやすいポケモンですが、流行っていますよね。
  • ドクロッグはレジスチルを起点としてマリルリにヘドロばくだんを打てるのが強いですよね。

マッギョの台頭

じめん、でんき複合タイプの「マッギョ」がじわじわと増えています。シーズン2の3勝報酬でも手に入れることができるためでしょうか。

イメージとしてはナマズンの電気版といった感じで、トップ2のマリルリとレジスチルに打点を持っています。

もはや無視できないAウツボット

じわじわと数を増やしていたA(アローラ)ウツボットですが、もはや無視できないレベルで増えてきています。技1はっぱカッターの威力が凶悪です。

ひとりごと~筆者のバトル状況~

5月20日

数日でも環境の変化は激しいものですね。数日前まではなんとか勝ち越せるレベルで戦えていたのですが、突然8連敗をしました。少しずつ上げたレートが全て溶けました(泣)

パーティー構築を考え直さなければならないのか・・・けれど新しいパーティーを作ると、立ち回りが不安定になってしばらくは勝率安定しないので悩ましいところです。

5月16日

ついにランク7のレート帯に突入しました。ランク6で負けまくりましたが、初期レートは2,000を超えて一安心です。

5月15日

今日は2セットしか試合できませんでしたが、勝敗は5勝5敗ということでまずます。出し勝ちたにもかかわらず、立ち回りを間違えて捲られた試合が1つあり、こういったミスは減らしていかなければいけないですね。

もう1つ、出し勝ちから相手の交代に合わせた追いかけの交代がされず技の発動になってしまい負けてしまった試合もありました。バグによる負けは精神的に辛いですよね(笑)

5月12日~5月14日

初日はかなり勝ち越せたものの、2日目から苦しい戦いを強いられています。もうすぐ勝率5割を割りそうです。シーズン1よりお相手の方々がかなり強くなっている気がします…。

ランク7に到達した時の戦績がどうなるのか気になりつつ、初期レートがどんな値になるのか今から怯えています(笑)。

シーズン1の環境は?

シーズン1の環境については以下の記事で記録していますので、ぜひ確認してみてください。

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